解説「愛に飢えて」 ―快楽殺人ほか、多様なる性愛の心理

この絵本は、想像と現実をテーマとした連作絵本「想像という現実」の第6本目となります。
多様な性愛の心理に言及しますが、18歳未満禁止ということではありません。 筆者としては、むしろ積極的に子供たち、特に思春期の多感な子供たちに読んでもらいたく希望しています。 (性のゆがみは18歳以降、突然、発生するものではありません。子供の頃から生まれ、重症化していくのが普通です) 

性犯罪予防なり、性教育の資料としても、ぜひ、ご利用いただきたくお願いいたします。


*あまり小さなお子様向きのテーマではなく、振り仮名はふっていません。
*PDFファイルはこちらです。



連作絵本「想像という現実」





連作絵本 想像という現実〜6
愛に飢えて
―快楽殺人ほか、多様なる性愛の心理―
真っ暗な心の絵、イラスト
東郷 潤


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