解説「人違い―無差別殺人の実行」

この絵本は、想像と現実をテーマとした連作絵本「想像という現実」の第二本目となります。
前作では、危ういところで、想像と現実の違いに気づきましたが、もし気づくのが遅れてしまったら、どうなってしまうでしょう?  ・・・無差別殺人が実行されてしまうかも知れません。

*あまり小さなお子様向きのテーマではなく、振り仮名はふっていません。



連作絵本「想像という現実」





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連作絵本 想像という現実〜2
人違い
人違いの絵、イラスト
東郷 潤

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