絵本「三次元だよ」、最初の頁です。この絵本は認識のパターンの絵本集の1作品です。
この絵本で描いているのは、認識の立ち位置に関する問題です。 なぜ人によって、これほどまでに意見が異なるのでしょう? 意見が異なることにどんな意味があるのでしょうか? 多様な意見の存在について、思いを馳せていただければ幸いです。
⇒絵本「三次元だよ」のPDFファイルは、こちらです。
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